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おしゃれっぽくしても、うんちはうんち。
(via I am I Blog)

おしゃれっぽくしても、うんちはうんち。

(via I am I Blog)

少なくとも現代社会では、あらゆる発言が記録され、ネットワーク上に半永久的に残り続ける。100年後、1000年後の人々から「この時代の人はイマのことしか考えていなかったんだね」と嗤われることがないように、私は生きたい。
このまえ、雑誌のインタビューで、「タイトルをどうやって考えるのか?」と質問された。どうやって考えるのか、というようなことが言葉で「こんなふうです」と説明できるとはとても思えないが、「まあ、そうですね、3カ月くらいかけて、200や300の案を考えて、そこから絞り込みます」と答えたら、驚かれた。
 「考える」という言葉を非常に安易に使っている人が多いと思う。学生に「考えてきたか?」と尋ねると、「考えましたが、ちょっと良い案を思いつかなくて」と言う。「じゃあ、悪い案を幾つか見せなさい」と言うと、きょとんとした顔で、「いえ、悪い案も思いついていません」と言う。「考えましたが、まだ、ちょっとまとまらなくて」と言うから、「では、まとまらないものを見せて下さい」と言っても、たいてい見せてもらえない。
 こういうのは、僕の場合「考えた」とはいわないのである。

MORI LOG ACADEMY - 本当に考えたの? (via katoyuu)
2007-12-19 (via gkojay, degres)

2009-06-13

(via gkojay) (via footwork) (via usaginobike) (via ishida) (via tayu-tau)

(via shibats)

高いつもりで 低いのが 教養
低いつもりで 高いのが 気位
深いつもりで 浅いのが 知識
浅いつもりで 深いのが 欲望
厚いつもりで 薄いのが 人情
薄いつもりで 厚いのが 面皮
強いつもりで 弱いのが 根性
弱いつもりで 強いのが 自我
多いつもりで 少いのが 分別
少いつもりで 多いのが 無駄
そのつもりでがんばりましょう
つもりちがい十ヶ条 (via t-takaaki)

「いや、自己PRは自分を売り込むことではないか」
と食い下がる学生がいる。
「じゃ、自己紹介は?」
「自己紹介は、自己をありのままに表現することですよ」
「ありのままというのは、たとえば損なことでも?」
「長所も短所も、正直にということではないですか……」

根本的に、この学生が理解していないのは、「就職面接は、その行為全体が、自分を売り込む作業」なのだということだ。言ってみれば全部「自己PR」なのである。
いかにして売り込むかという明確な目的がある以上、面接の根源に働く原理は、「いいか悪いか」ではなくて、「損か得か」なのだ。ビジネスと同じなのだ。
面接から、君のビジネスマンとしての第一歩が始まっているのである。

4chanの外人が言ってたけど
「ラピュタは違和感があってヨーロッパからすると見るに耐えない」らしい
鉱山と背景がイギリス
軍と機械がドイツ
生活観と気質がイタリア
日本人からすれば
サムライがカンフーで戦ってキムチを食べてる映画のように
ラピュタはヨーロッパ人には見えるんだろう